不良会社員の「剛は柔を破壊する」戯言
2007年03月28日 (水) | 編集 |
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神々の詩 / 姫神


この前、バーの店員君と精神世界やら般若心経の話をしてたのを思い出してたら、なんとなくこの曲が頭に流れてきました。
ご存知の方もいるかもしれませんが、この曲の歌詞は縄文語で現代語訳したらなんてことはない、むしろ「は?」となるような歌詞。
しかし、この頃の日本には初期の宗教観が生まれてきているので、このような歌詞でも何かしらの意味がある。
俺個人的な考えは、自分の存在を誇示し、家族と共に生きていける喜びや誇りが込められていると勝手に思っているんですがね。

なんやかんや言っておりますが、やはり姫神は岩手の誇りなわけで。
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