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不良会社員の「剛は柔を破壊する」戯言
2008年08月18日 (月) | 編集 |
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北京五輪で競泳史上初の8冠を達成したマイケル・フェルプス。
その強さの秘訣は食事にあったみたいですね。
上記リンクを訳したサイトによりますと、まず朝食に「3個の卵を炒めてチーズやレタス、トマト、タマネギ、マヨネーズと一緒にサンドイッチにしたもの」「2杯のコーヒー」「5個の卵を使ったオムレツ」「グリッツ(とうもろこしのお粥)」「オートミール」「砂糖を乗せた3枚のフレンチトースト」「3枚のチョコチップパンケーキ」を摂取。
昼食は「500グラムのパスタ」「ハムとチーズを入れてマヨネーズを大量にかけた巨大サンドイッチ」を食べ、それでも足りなければ「1000キロカロリーの栄養ドリンク」を摂取。
夕食は「500グラムのパスタ」「ピザを丸ごと1枚」そしてもう1度「1000キロカロリーの栄養ドリンク」を摂取し、これで1日に合計1万2000キロカロリーを摂取。
って、wikiにも書いてありましたね。
こんだけ食ってれば随分とパワーが蓄えられてることでしょう。
金メダルを取りたい方は、是非この食生活を。
って、こんなに食えるかぁ~い!
コメント
この記事へのコメント
たしか、今朝の朝日新聞にも
「しっかり食べて、しっかり寝る。練習だけしていてもだめ」
というようなフェルプス選手の言葉が載っていましたが、
うぅぅぅん・・・食生活に関しては医学的にも諸説あって難しいですよね。
体操の内村選手なんかは野菜嫌いで緑の野菜は口にしないとか。
でも、内村選手もしっかり野菜を食べていたら落馬せずに金だったのかなぁ・・・。

フェルプス選手に関しては8冠の偉業を達成する人だからこそ食べることに関しても超人的なんでしょうね。
2008/08/19(火) 19:57:11 | URL | まま #-[ 編集]
お久しぶりです
あのイチローも結婚前まではかなりの偏食家でしたからねぇ・・・。
相撲のちゃんこみたいに、そのスポーツにあった身体を作るための食事が一番いいんでしょうけど、非凡な才能を持った超人にはそういうのはお構いなしになっちゃうんですかねぇ?
陸上男子100mで金を取ったボルトも、何か食生活凄そうですし。
2008/08/19(火) 21:52:51 | URL | かもきゅーぶ #CakdYXes[ 編集]
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