不良会社員の「剛は柔を破壊する」戯言
2008年02月25日 (月) | 編集 |
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できることなら、ガンなんてものにはなりたくないもので。
なってしまった人だけでなく、その周りの人達にも多大な苦労をかけてしまうことでしょうし。
それでも、ここの家族みたいに「肺ガンも捨てたもんじゃない」と楽しむぐらい親密度が増すというのも、不謹慎ではありますが、それはそれでいい気がしますね。
まぁ、そうやって考えないと、この闘病生活を乗り越えることができないのかもしれませんが。
そもそも、こういう事が起こらない限り家族の親密度が低く疎遠になってしまっているというのも、悲しい現実であるわけで。
全部の家庭がそうであるとは限りませんが、親元を離れ1人暮らしをしている人なんてそうなってたりしませんか?
家族の「生」がある今のうちに親密度を高めておいた方がいいですよ、と自戒をしつつ。
コメント
この記事へのコメント
肺がんの完治を目指して
拝見させていただきました。
またお邪魔します。
2008/06/21(土) 14:59:13 | URL | 肺がんの完治を目指して #-[ 編集]
どこのどなたが存じませんが
またどうぞ。
2008/06/21(土) 21:09:54 | URL | かもきゅーぶ #CakdYXes[ 編集]
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