詳しくは
こちら。
北京五輪で競泳史上初の8冠を達成したマイケル・フェルプス。
その強さの秘訣は食事にあったみたいですね。
上記リンクを訳したサイトによりますと、まず朝食に「3個の卵を炒めてチーズやレタス、トマト、タマネギ、マヨネーズと一緒にサンドイッチにしたもの」「2杯のコーヒー」「5個の卵を使ったオムレツ」「グリッツ(とうもろこしのお粥)」「オートミール」「砂糖を乗せた3枚のフレンチトースト」「3枚のチョコチップパンケーキ」を摂取。
昼食は「500グラムのパスタ」「ハムとチーズを入れてマヨネーズを大量にかけた巨大サンドイッチ」を食べ、それでも足りなければ「1000キロカロリーの栄養ドリンク」を摂取。
夕食は「500グラムのパスタ」「ピザを丸ごと1枚」そしてもう1度「1000キロカロリーの栄養ドリンク」を摂取し、これで1日に合計1万2000キロカロリーを摂取。
って、wikiにも書いてありましたね。
こんだけ食ってれば随分とパワーが蓄えられてることでしょう。
金メダルを取りたい方は、是非この食生活を。
って、こんなに食えるかぁ〜い!
- 2008/08/18(月) 23:05:58|
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今シーズンのラグビーを締めくくる大一番。
サントリーと三洋による決勝戦。
サントリーは二冠を目指し、三洋はマイクロソフトカップ決勝のリベンジと初の単独優勝を目指す。
それぞれの思惑がぶつかり合う決勝戦。
三洋の課題は、やはりマイクロソフトカップ決勝でボコボコにやられたラインアウト。
試合開始早々の三洋ボールラインアウトを失敗した際には「またこのパターンでやられるのか」と思いましたが、サントリーボールラインアウトでのディフェンスは徹底されてましたね。
良い形でモールを組ませず、自分達のペースで試合を進める。
それに焦ったのか、今度はサントリーがミスを連発。
まるでマイクロソフトカップ決勝とは逆の構図。
そうなってくると、三洋の思うツボ。
ミスが少なく試合の流れを掴んでいるだけに、今回は「三洋はトニーのチーム」 というのが良い方向に出まくり。
キックは絶妙だし、ボールは良く展開してたし、ホナニの突進はエゲつないし。
前回はサントリーの「クリンチ」に苦しんだ三洋ですが、今回はサントリーが「クリンチ」に来ようとしたところを良いタイミングで攻め立てたような感じですね。
まぁ、さすがに今回は宮本監督の勝ちへの執念が強かったですからね。
ということで、三洋が完勝で初の単独優勝を飾る。
サントリーはほとんど良いとこ出せませんでしたね。
いくら試合はプラン通りに運べないとはいえ、三洋がここまで修正してきてるとは思ってなかったんじゃないでしょうかね。
今日の試合はBOSS様みたいな玄人だけでなく、普通のラグビーファンも楽しめた試合になったのではないのかなと。
今シーズン締めくくりとして見応えたっぷりな試合でした。
さて、気持ちはもう来シーズンに飛びますね。
早くも来シーズンが楽しみです。
来シーズン、BOSS様はヤマハを応援するんでしょうかね?
- 2008/03/16(日) 20:54:47|
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このネタを書かないと、恐らくまたBOSS様からクレームが入りそうなので書いておきます。
というか、元々書く予定のネタではありましたが、ちゃんと試合映像を見てから感想を書きたかったので。
にしても、放送時間遅すぎだよ。
あんなド深夜に放送されても困りますよ。
おかげで、NOAH中継を泣く泣く諦めちゃったじゃないのさ。
とはいえ、日中に放送されてても、それはそれで見逃しそうではありますが。
さて本題。
全勝優勝のかかっている三洋と昨年の雪辱に燃えるサントリーの一戦となった決勝は、解説陣が口を揃えて「面白い展開だ」と言うぐらい非常に見ごたえのある一戦となりました。
最初、サントリーが風下をチョイスした時は「?」と思いましたが、清宮さんの試合後の談話を聞いて納得。
確かに、風下を耐え切れば試合を優位に運べますからね。
そして、試合の狙いも相手の弱点に合わせ、展開ではなくFWでの突破を徹底してました。
まさに「剛は柔を破壊する」を実行した感じ。
さすがの堅守を誇る三洋も、一瞬のスキをつかれ逆転されるハメに。
口を酸っぱくして言っておりますが、ああいう高いレベルで均衡した試合は、些細なミスが本当に致命傷ですからね。
現に、ラインアウトも三洋はほとんどミスしまくり。
逆に、サントリーはラインアウトからのモールで押しまくり優位に立っていましたからね。
やはり、ラインアウトがこれからのキーになりますね。
ということで、サントリーが悲願の初優勝。
三洋はNFLのペイトリオッツばりにまたしも優勝を逃すことに。
まぁ、結果はこうなりましたが、最初にも書いたように非常にいい試合でした。
残るシーズンも日本選手権のみ。
どうせだったら、生で観戦してぇなぁ。
- 2008/02/25(月) 09:57:39|
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スノボはハーフパイプもいいですが、個人的にはTOYOTA BIG AIRみたいなワンメイクジャンプの方が好きですね。
てか、TOYOTA BIG AIRってもう12年もやってたんですね。
なんだかんだと毎年チェックしてますが、もうそんなになってたとは。
昔だったら、皇帝Michi Albinのカッコ良さに惚れ、Shaun Whiteの天才ぶりに驚愕し、Stefan Gimplの無念さに泣いたもんです。
ということで、今年は昨年3位のAntti Auttiが圧勝で優勝。
最後の1080なんて見事でしたね。
2位のRisto Mattilaもフィンランドと、フィンランド勢のワンツーフィニッシュ。
フィンランド勢強し。
そして、日本勢も山本が3位と善戦。
久々に日本勢の意地を見ました。
しっかし、最近はエアーのレベルが上がりすぎですね。
昔は900ぐらいで精一杯だったのに、今や1260とかいっちゃいますからね。
この先、どこまで進化することやら・・・。
- 2008/02/18(月) 01:38:46|
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本当は昨日書きたかったんですが、休日出勤だったらしいBOSS様から「結果言うなよ」と箝口令が出されていたため書けずじまい。
1日経ったし、ニュースや新聞でやってたからもう書いてもいいよね?
雨が降りしきり横風も強かった国立競技場。
そんな最悪のコンディションでは実力差が如実に出てしまうわけで。
とはいえ、早稲田の攻撃の軸である五郎丸君がキックミスやハンドリングミスがかなり目立ったため思うように展開ができず、後半頭まではまだ試合が均衡。
でも、慶応は前半の風上で優位に試合を運べず、FWの体重差でそのまま押されてしまい力尽きましたね。
若干、番狂わせでも起きないかなと思っておりましたが、準決勝とは違ってベストメンバーを組まれたらそんな淡い希望も儚く消え去るわけで。
慶応も、リーグ戦の時よりは点差が縮まったとはいえ、ノートライで終わったことはさぞかし悔しいでしょう。
というか、勝てなかったことが一番悔しいでしょうけど。
いくら実力差があったからって、やっぱり「負けて悔い無し」ってウソなんですよね。
さて、早稲田は野球、駅伝と続きラグビーでも結果を残しました。
ダテに年間1000万円以上かけて強化してきただけありますね。
このスポーツ王国を他校がどうやって崩していくのかが来シーズンの見所なんですかねぇ。
- 2008/01/13(日) 14:00:53|
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結局、仕事中はテキスト速報で結果を確認するのみ。
んで、家に帰ってきてから再放送で試合内容を確認。
前半は、東福岡の攻撃のテンポが良かったのか伏見工の守備がズタズタにされてましたね。
そんだけ守備がズタズタだと、伏見工はなかなか攻撃に転じることができるわけもなく、東福岡のリードで前半終了。
伏見工はFWにこだわりすぎな感もありましたが、後半にはようやく伏見工らしい突破が見られ、いよいよ攻撃のリズムを掴んできたかと思いましたが、苦し紛れのパスや展開が目立つようになり最後のツメがいまひとつ。
それだけ東福岡の執念が強かったのかもしれませんが。
ということで、伏見工の猛攻を耐え切った東福岡が悲願の初優勝。
まるで、春に桐蔭に負けてからここまでのストーリーが出来てたかのようなドラマチックな優勝。
おめでとうございます。
まぁ、これで近畿勢の優勝を阻んだことにはなりますが、まだまだ西高東低なのかなぁと思ったり。
- 2008/01/07(月) 20:33:20|
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はい、何事も無く帰ってまいりました。
荷物整理も落ち着き、やっとのんびりできます。
ということで、大晦日・正月のスポーツを思い出せるだけ思い出して、ダラダラと感想を。
<K-1 PREMIUM 2007 Dynamite!!>
詳しい試合結果は
こちら。
紅白を聴きながら地上波で観戦。
宮田はガタイだけだなぁ。
西島・・・、まだ1勝もしてないよね?
ミノワマン遊びすぎ。
田村と所のグランドの攻防はかなり見ごたえありました。
塩コショーはいけたと思ったんだけどなぁ。
絶対武蔵ヒヤヒヤしたはず。
魔裟斗、パンチで倒すんじゃなかったの?
KIDも復帰戦にしては上出来ですかね。
桜庭と船木は重みのある闘いでしたね。
二人とも、もうちょいは現役でいられますかね。
<やれんのか!大晦日!2007>
詳しい試合結果は
こちら。
地上波で放送された試合のみ観戦。
ヒョードルのフィニッシュにもビックリしたけど、ホンマンもただのデクノボウじゃねぇな。
総合であそこまで動けたのは大したもの。
総合で失敗したシュルトよりも凄いかも。
秋山と三崎の試合は鬼気迫るものがありましたね。
とはいえ、秋山は完全アウェー状態、三崎もあれだけのコールを受けて試合したことなんて初じゃないですかね?
現在、フィニッシュについて一悶着ありますが、あの蹴りは日本の全格闘技ファンの想いがこもっていた気がしますね。
<ニューイヤー駅伝2008 第52回全日本実業団駅伝>
朝4時からピンクカーペットを見続け、寝ようかなと思った時にニューイヤー駅伝がスタート。
こりゃ寝れねぇやと雑煮を食いながら観戦。
個人的な注目は、やはり昨年の箱根路を沸かせた「山の神」今井を擁するトヨタ自動車九州。
最初はそれほど力無いなぁと思ってましたが、2区から3区で一気に順位を上げ、5区で今井も好走を見せ5位という好成績。
「山の神」は平地でも安定してましたね。
レースは、コニカミノルタが終始1位でそのまま終了。
前回優勝の中国電力も粘りを見せるが一歩及ばす。
その他名門の日清食品6位、旭化成、カネボウが下位に沈むなど波乱も。
<第87回サッカー天皇杯>
ニューイヤー駅伝が終わったから、今度こそ寝ようかなと思ったら天皇杯決勝が既にキックオフ。
こりゃ寝れねぇやとみかんを食いながら観戦。
広島は柏木がいなかったのが大きかったですかね。
何か攻撃がチグハグしまくり。
そのせいもあってか、鹿島は磐石の守りと思い切りのいい攻撃で終始ペースを握る。
後半終了間際のダニーロのゴールは物凄かったですね。
これで鹿島が2007年シーズン2冠を達成。
ちなみに、この後チャンネルを回したらレッドカーペットをやってるもんだから、ますます寝れないハメに・・・。
<第84回箱根駅伝>
ニューイヤー駅伝のとこでも書きましたが、昨年は「山の神」が凄すぎて順大の圧勝に終わったためにそれほど面白くなかったかなと。
それに比べ、今年は戦力も均衡、戦国駅伝と言われる程の大混戦でかなり面白かったですね。
早稲田は、エース竹澤が坐骨神経痛で不調を伝えられていたものの、そんな状態でも3区で区間賞を取るところがさすがエース。
その勢いで往路を優勝し、復路でもそのペースを維持できれば良かったのですが、平均的に選手の実力が高い駒大が逆転し総合優勝。
実力通りと言えば実力通りでしたね。
そして戦国駅伝の如く、昨年の王者順大が5区で棄権、古豪大東大が9区、2大エースの伊達と佐藤が力走を見せた東海大も10区でまさかの棄権と大波乱。
せっかく関東学連選抜が4位と大善戦して予選出場枠を1つ増やしたのに、これだとますます予選が激戦になることに・・・。
<第44回全国大学ラグビー選手権準決勝>
招待試合、対抗戦とドローだった慶応と明治の試合は一進一退で見応えたっぷりでしたね。
ここまで実力が均衡しているとちょっとのミスが命とり。
後半の明治FWの猛攻を凌ぎ切った慶応の粘り勝ち。
前半に明治が風上だったら、全然違う試合展開になったとは思いますがね。
それでも、「前へ」の精神の如くスクラムを押し切った明治も見事。
もう一方の早稲田と帝京も手に汗握る展開でしたね。
とはいえ、早稲田はベストな布陣が組めなかったせいかミス連発。
後半なんて自陣で防戦一方で、これは帝京に勝機有りと思ったのですが、何とか凌ぎ切っての粘り勝ち。
決勝では早稲田はベストな布陣が組めるとはいえ、今の慶応の勢いを侮るなかれ。
<第87回全国高校ラグビー大会 準決勝まで>
何だろう、今年の学生スポーツは波乱がつきものなんでしょうかね?
高校ラグビーにも当てはまったらしく、上位常連の大阪勢が3回戦までで全て消え、その大阪勢を破った尾道などのノーシード校の台頭など、もう何が起きてもおかしくはない大会でした。
てか、盛岡工は尾道に勝ててもおかしくはなかったんですけどねぇ。
ついでに、優勝の下馬評が高かった桐蔭学園も、またしても悲劇のドラマが増えてしまうことに。
決勝は明日、伏見工と東福岡。
いや〜、仕事中にワンセグで見れねぇかな?
<第86回全国高校サッカー選手権 準決勝まで>
高校サッカーも波乱でしたね。
各名門校が早々と散る中、受験生集団の都立三鷹が準々決勝まで勝ち上がる快挙。
さすがに藤枝東は相手が悪かったですが、あそこまで戦えたことに拍手。
我が岩手の遠野も、2年連続で岩手県勢が国立行けると思ってたんですが、高川学園って昔の多々良学園だったんですね。
甘く見てはいけませんでした。
しょっぱなからシュート打たれまくりで守備がズタボロ。
「個」の力が勝ってたんでしょうかね?
まぁ、我が岩手も一応サッカーどこなんだよと言いたいわけで。
決勝は流経大柏と藤枝東。
流経大柏が準決勝で見せた攻撃力は脅威ですねぇ。
藤枝東がどこまで防げるか。
<新日本プロレス WRESTLE KINGDOM II>
詳しい試合結果は
こちら。
TNAの全面協力にて、今年もどうにか1・4東京ドーム大会を開催できたわけで。
田舎だからテレビで見れないかなぁと思ってたら、ちゃんとやってくれました。
ということで、テレビでやった4試合のみ観戦。
ムタの入場途中に襲うという後藤の心意気は買いますが、やはり役者が違いましたな。
わかりきってはいましたが、スタイナーブラザーズ老けたなぁ。
永田さん勝てそうだったんですけどねぇ。
やっぱり、王者が取り合えすっていうストーリーの方がいいんですかね。
そして、中邑が棚橋を下し新王者に。
うん、これはこれでいいんじゃないですかねぇ。
正直、どっちが王者でもさほど違いはないと思ってましたし。
これで世代交代の波は進んだと思うのですが、レジェンドの方々はどうしたいんでしょうかね?
とりあえず、中間世代の方々は立場が危うくなったのかなと。
ということで、中邑とアングルのIWGP統一戦が行われることに。
ここでアングルに勝てれば、ある意味猪木の呪縛から逃れられると思うのですが果たして・・・。
- 2008/01/06(日) 23:26:13|
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さて、気がつけば全国高校ラグビーが開幕。
いいかげんラグビーネタを書かないと、BOSS様からまたクレームが入りますからね。
ということで、本日行われた1回戦の結果はこの通り。
西陵 41−7 玉竜
岡谷工 12−33 八幡工
東海大翔洋 7−43 長崎北陽台
新潟工 14−19 大阪朝鮮高
平工 60−0 和歌山工
東農大二 22−0 名護
関商工 0−36 尾道
四日市農芸 44−12 関西
ほぼ順当ですが、関商工の完封負けは意外だったかなと。
残る1回戦は明日、そしてシード校は30日からの登場。
下馬評では伏見工や東海大仰星が有力ですが、意外に桐蔭学園も評価高いんだよなぁ。
まぁ、個人的には毎年のように佐賀工と江の川を応援してますがね。
- 2007/12/27(木) 19:57:56|
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詳しくは
こちら。
どうでもいいですが、色々ありまして実は佐賀工ファンなんです。
でも、いくらファンとはいえこれはちょっ・・・。
いくら佐賀県が予選参加校が少なく、佐賀工が圧倒的な力を持ってるとはいえここまでとは・・・。
やはり、ラグビーは実力差が残酷なまでに如実に出るスポーツだな、と改めて思うわけで。
- 2007/11/04(日) 15:11:14|
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詳しくは
こちら。
日テレが頑張って煽ってましたが、ラグビーW杯が開幕しました。
報道で結果は知っていると思いますが、日本の初戦は厳しい結果に。
相手が悪いっちゃそれまでなんですけど、にしても厳しい。
日本と他国との身体能力の差はしょうがないですが、それを埋める努力を彼らなりに頑張ってるとは思います。
それが前半のディフェンスに垣間見えました。
ただ、今回はそれが足りなかったのか、後半はパッタリ足が止まっちゃいましたけど。
ラグビーをちょっとかじった程度ですけど、ラグビーほど残酷に実力差が出るスポーツが無いと思います。
もう、実力差が如実に現れるというか、運とか奇跡とかがほとんど起こりえないというか。
まぁ、実力差が均衡しているんであれば、そういう運や奇跡が最終的な差になるんですけど、実力差がある場合ってほぼ実力通りの結果になるっていうか。
運とかに頼るような一発大逆転もありませんしね。
たまに大波乱とか起きますけど、それは「偶然」ではなく「必然」。
だから、自分達がやればやっただけの結果が如実に返ってくるスポーツ、それがラグビーだと思っていますし、そこら辺が他のスポーツには無いラグビーの魅力でもあるのかなと。
そういう点を頭の片隅に入れて、今回のラグビーW杯だけでなく、トップリーグや大学ラグビー、高校ラグビーを見て興味を持ってもらえればいいなと。
にしても、さりげなく応援しているフランスが開幕戦を落としたのはショック・・・。
- 2007/09/10(月) 02:42:25|
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詳しくは
こちら。
これ、事実だとしたら相当酷いですね。
とはいえ、事実なんだとは思いますけど。
この前のサッカーアジア杯での運営側の不手際を厳しく糾弾していたのは記憶に新しいところですが、いざ日本でもこういう世界大会を開催してもこのザマってのは何とも嘆かわしいですねぇ・・・。
ヘンな話、もしも夏季五輪が北京ではなくて今回みたいに大阪で開催されることになったら・・・。
別に大阪が悪いってわけではないですが、世界陸上よりも規模の大きい夏季五輪でこのような醜態を見せていたらと思うと・・・。
ボランティアの皆様、使えないお役所に負けないで頑張って下さいとしか言えません。
- 2007/08/30(木) 17:16:02|
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詳しくは
こちら。
本当に神様って残酷ですよねぇ。
今年1月の右アキレス腱断裂から復活したばっかで、W杯に向けてまさにこれからって時に・・・。
やっぱり、無理が堪えちゃったのかなぁ?
そんな状況でも本人は気丈ですね。
そう見せているだけなのかもしれませんけど。
多分、割り切れないとは思いますけど、割り切れなきゃどうしようもないですからね。
とりあえずは、大畑抜きの日本代表に期待をするしかないですね。
- 2007/08/30(木) 17:03:27|
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やべぇ、今日から放送かよ。
せっかく健康診断に向けて規則正しい生活をしていたのに、これでまた崩れてしまう・・・。
まぁ、どうせ健康診断も誕生日過ぎてからだし、そもそも仕事のせいで規則正しい生活できるわけねぇし。
下馬評ではウッズの3連覇に期待が高まっていますが、ここはやはり日本勢の活躍に期待。
昨年は谷原が5位と健闘しただけに、今年も日本勢が何かをやってくれる・・・はず。
さて、そろそろ放送が始まります。
テレ朝のゴルフは青木さんと戸張さんの掛け合いが非常に面白い。
むしろ、それを聴くために見ると行っても過言ではない。
修造は・・・どうでもいいや。
- 2007/07/19(木) 23:10:39|
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結果は
こちら。
気がつけば、今日開幕でしたか。
てか、何でスーパーアグリが予選第2セッションも突破しちゃってんの!?
あまりにも進化しすぎじゃねぇか?
昨年までの指定席最下位はどこへやら。
そりゃ、
こんな訴えも起こされるわな。
これなら、チーム初入賞、あるいは表彰台も見えてきますね。
とはいえ、結局はライコネンとアロンソの2強になりかねないとも思いますが。
ホンダ勢は全然伸びなかったなぁ。
- 2007/03/18(日) 23:24:35|
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昨日ブログを書きながら流して見てたので、あんまり頭に入ってなく。
前半は、風上に立った東芝が終始優位に試合を進めていた。
本来であれば、有利である風上で大きくリードを奪っておきたかったものの、やはり決勝ぐらいのレベルになるとそう簡単に大量リードさせてもらえるわけもなく。
それほど点差も開いていない状態での後半、風上のトヨタが優位に試合を進めるも、最後の最後で東芝の堅守に阻まれコールラインを割ることができず。
あのモールはもうトライしたと思ったんですけどねぇ、あと30センチ届かず。
これが、王者との差なんでしょうか?
それに、トヨタはPGを全て外したのも痛い。
準決勝のサントリー戦以上に気合いが入っていたのは確かでしょうが、空回りしたのか、あるいは風やキックに恵まれなかったのか。
ということで、東芝が2連覇、今シーズン3冠を達成し、薫田監督の有終の美を飾る。
サントリー清宮監督とは全く真逆だった薫田監督。
薫田監督がいなくなった今、来シーズンは清宮サントリーが中心になってしまいそうで怖いですね。
- 2007/02/26(月) 09:33:40|
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