不良会社員の「剛は柔を破壊する」戯言
2009年12月05日 (土) | 編集 |
慶応対帝京がなかなか面白い展開になりましたが、そろそろJリーグのキックオフの時間もせまっております。
最終節は同時キックオフのため、鹿島対浦和、川崎対柏がどうなるかわくわく。
ということで、これも実況してみます。
テレビの片側でラグビー見ながら、もう片方でサッカーをザッピングする感じですかね。

<15:32頃>
鹿島対浦和、キックオフ。

<15:34頃>
川崎対柏、キックオフ。
ついでに、慶応のプロップが退場して大ピンチ。

<15:37頃>
ラグビーですが、帝京が同点トライ。
キックが決まり逆転。

<15:40頃>
ラグビー試合終了。
慶応 17-19 帝京

鹿島 0-0 浦和
川崎 0-0 柏 

<16:00頃>
まだ両試合共に得点の動きは無く。
このままだと鹿島優勝。
鹿島 0-0 浦和
川崎 0-0 柏

<16:04頃>
ついに動きが!
川崎先制!!
このままだと川崎優勝。
鹿島 0-0 浦和
川崎 1-0 柏

<16:13頃>
川崎追加点!
このままだと川崎優勝。
鹿島 0-0 浦和
川崎 2-0 柏

<16:15頃>
さらに川崎追加点!
このままだと川崎優勝。
鹿島 0-0 浦和
川崎 3-0 柏

<16:20頃>
前半終了。
このままだと川崎優勝。
鹿島 0-0 浦和
川崎 3-0 柏

<16:35頃>
後半開始。
このままだと川崎優勝。
鹿島 0-0 浦和
川崎 3-0 柏

<16:54頃>
ついに鹿島先制!
このままだと鹿島優勝。
鹿島 1-0 浦和
川崎 3-0 柏

<16:59頃>
柏得点。
このままだと鹿島優勝。
鹿島 1-0 浦和
川崎 3-1 柏

<17:08頃>
柏追加点。
このままだと鹿島優勝。
鹿島 1-0 浦和
川崎 3-2 柏

<17:13頃>
柏1人退場。
このままだと鹿島優勝。
鹿島 1-0 浦和
川崎 3-2 柏

<17:22頃>
鹿島対浦和、試合終了。
鹿島、史上初の3連覇達成!
鹿島 1-0 浦和
川崎 3-2 柏

<17:23頃>
川崎対柏も試合終了。
鹿島 1-0 浦和
川崎 3-2 柏

いや~、後半の最後は見応えありましたね。
でも、鹿島の絶対的な安定感がモノをいったなと。
川崎はまたしても悲願達成ならず。

さて、次はK-1か。
丁度、全選手入場が始まるとこです。
2009年12月05日 (土) | 編集 |
さて、もう少しで2010年サッカーW杯南アフリカ大会の組み合わせ抽選が行われます。
金曜の深夜(土曜の朝?)ということもあり、速報チックにブログを更新してみたいと思います。
前回のドイツ大会の時もやったんですけどね。
スカパーが独占生中継って言ってましたけど、国営放送様でも生中継されるっぽいですね。
とりあえず、スカパーと国営放送を同時に見ながら速報してみます。

抽選会まではあと5分ぐらいですかね?

<2:00頃>
ちょ、中継は2:00から始まるけど、抽選が始まるのはまだまだ後なのかよ!

<2:03頃>
抽選開始まで後45分もあるそうです・・・。

<2:09頃>
スカパーのゲストにオシム前日本代表監督登場。

<2:50頃>
そろそろ、始まるみたいです。
なまら歌って踊ってます。

<2:52頃>
セレモニーが終わり、とうとう始まるみたいです。
FIFAのバルケ事務局長のご挨拶。

<2:55頃>
抽選についての説明中。

<3:00頃>
開催国の南アフリカは既にグループA確定。

グループA:南アフリカ
グループB:
グループC:
グループD:
グループE:
グループF:
グループG:
グループH:

<3:05頃>
ポッド1抽選開始。
グループA:南アフリカ
グループB:アルゼンチン
グループC:イングランド
グループD:ドイツ
グループE:オランダ
グループF:イタリア
グループG:ブラジル
グループH:スペイン

<3:08頃>
ポッド2抽選開始。
グループA:南アフリカ、メキシコ
グループB:アルゼンチン、韓国
グループC:イングランド、アメリカ
グループD:ドイツ、オーストラリア
グループE:オランダ、日本
グループF:イタリア、ニュージーランド
グループG:ブラジル、北朝鮮
グループH:スペイン、ホンジュラス

<3:15頃>
ポッド3抽選開始。
グループA:南アフリカ、メキシコ、ウルグアイ
グループB:アルゼンチン、韓国、ナイジェリア
グループC:イングランド、アメリカ、アルジェリア
グループD:ドイツ、オーストラリア、ガーナ
グループE:オランダ、日本、カメルーン
グループF:イタリア、ニュージーランド、パラグアイ
グループG:ブラジル、北朝鮮、コートジボワール
グループH:スペイン、ホンジュラス、チリ

<3:21頃>
最後、注目のポッド4抽選開始。
グループA:南アフリカ、メキシコ、ウルグアイ、フランス
グループB:アルゼンチン、韓国、ナイジェリア、ギリシャ
グループC:イングランド、アメリカ、アルジェリア、スロベニア
グループD:ドイツ、オーストラリア、ガーナ、セルビア
グループE:オランダ、日本、カメルーン、デンマーク
グループF:イタリア、ニュージーランド、パラグアイ、スロバキア
グループG:ブラジル、北朝鮮、コートジボワール、ポルトガル
グループH:スペイン、ホンジュラス、チリ、スイス

これで組み合わせが決定!
ポジションを踏まえた組み合わせがこちら。

グループA:南アフリカ、メキシコ、ウルグアイ、フランス
グループB:アルゼンチン、ナイジェリア、韓国、ギリシャ
グループC:イングランド、アメリカ、アルジェリア、スロベニア
グループD:ドイツ、オーストラリア、セルビア、ガーナ
グループE:オランダ、デンマーク、日本、カメルーン
グループF:イタリア、パラグアイ、ニュージーランド、スロバキア
グループG:ブラジル、北朝鮮、コートジボワール、ポルトガル
グループH:スペイン、スイス、ホンジュラス、チリ

特出した死の組も無く、平均的に分配されたかなと。
強いて言うならば、グループGが楽しそうかなと。
日本も、楽なグループでは無いけれども、だからといって絶望的に悲観してしまうような組み合わせでもない。
そういう時に生まれる油断が怖いもんですけどね。
しかも、日本は1次リーグの全試合、1000メートル以上の高地で行われることが確定したので、むしろ厳しいんでしょうけど。
ちなみに、オランダは1次リーグの全試合低い場所らしいです。

とりあえず、組み合わせと日程が決まった以上はガタガタ言わず、ベスト4に向けてまずは日韓大会以来の1次リーグ突破を目指してほしいもので。
2009年11月20日 (金) | 編集 |
さて、フランスとアイルランドのプレーオフで一悶着ありましたが、どうにかこうにか出場国が全て決定しました。
それを受けて、イギリスのブックメーカーでは今回のW杯の優勝予想オッズが発表になったみたいです。

スペイン 5.5倍
ブラジル 5.5倍
イングランド 7.0倍
アルゼンチン 9.0倍
ドイツ 13倍
イタリア 15倍
オランダ 15倍
フランス 15倍
ポルトガル 15倍
コートジボワール 21倍
チリ 41倍
カメルーン 67倍
パラグアイ 67倍
ガーナ 67倍
セルビア 67倍
メキシコ 81倍
アメリカ 81倍
ギリシャ 81倍
ウルグアイ 101倍
ナイジェリア 101倍
南アフリカ 101倍
オーストラリア 101倍
デンマーク 101倍
スロベニア 101倍
スイス 151倍
日本 201倍
スロバキア 251倍
韓国 251倍
アルジェリア 251倍
ニュージーランド 501倍
ホンジュラス 501倍
北朝鮮 501倍

イギリスのブックメーカーだからイングランドのオッズが高くなるのはしゃーないにしても、アルゼンチン高すぎじゃね?
フランスとポルトガルももうちょい低くても良いかなと。
逆に、アメリカとメキシコは過小評価かなぁ。
日本を含めたアジア勢は妥当ですね。
12月4日の組み合わせ抽選でまたオッズは変動するでしょうが、まずはこれで予想して楽しみましょうか。
2009年10月22日 (木) | 編集 |
詳しくはこちら

前々からネタにしたかったんですけど、すげー!!
この人、引退してから何年経ったと思ってんのよ。
まぁ、現役時代から変態的な天才でしたからねぇ。
今年のJリーグのベストゴールなんじゃないんですかね。
2009年03月08日 (日) | 編集 |
2009030813590000.jpg   2009030814020000.jpg   2009030814030000.jpg

結局、ヤケ食いはセイコマ弁当で済ませました。
ということで、コンサの今シーズン開幕戦を見に札幌ドームまで行ってきました。
コンサの試合を生観戦するのは7年ぶりですか。
結果は、さっき書いたのでご存知だとは思いますが0-1で敗北。
感想としては、日本代表のアジア予選を見ているようだったなぁと。

前半の序盤はかなり良いペースで攻めてたんです。
結構押せ押せで仙台ゴール前まで攻め立てるんですが、仙台の堅い守りとコンサの決定力不足が響いたかなと。
今期、石崎監督が掲げていた「攻撃的な守備」ってのは見てて何となくその意気込みは感じられましたし、新加入のDF趙のあの高さは脅威でしたが、コンサのCB陣ってそれほど足元がうまいというわけでもないしスピードも速い方ではないと思うので、簡単に裏を取られやすかった。
だから、コンサが決め切れ無い後のカウンターでいきなりピンチに陥ったりしてヒヤヒヤ。
そんな一進一退が続いた状態で前半が終了。

後半になってもその一進一退は変わらず、と思いきや、段々コンサの運動量が落ちてきた上、クライトンのマークがより厳しくなってコンサの攻撃がうまく流れなくなってくる。
流れがそのように悪くなった後半21分、相手FKから押し込まれ失点。
嫌な時間帯ですよね。
後半半ばで失点って、焦りたくなくても焦ってしまうでしょうし。
ということで、仙台は勝ち越し点を取ってしまえば、後はアウェーチーム常套手段でガッチリ守備を固めて時間稼ぎ。
焦るコンサは攻撃がクライトン、ダニルソン任せの単調で強引な攻撃一辺倒に。
試合前は「クライトンのマークが厳しくなれば他の選手が動きやすくなるから好都合」って言ってましたけど、結局はクライトン頼みだったなと。
そこから若干息を吹き返して決定的なチャンスを作るのですが、いかんせん決定力不足で決め切れず試合終了。

う~ん、確かに仙台は昨年入れ替え戦にも出たし、今年もJ2優勝候補の1つですが、勝てなかった試合ではなかったなと。
というか、ホーム初戦は勝っておきたかったところです。
石崎監督の開幕戦不敗記録も途絶えちゃいましたね。
まぁ、J2優勝した2007年も開幕戦は負けてますし、今年はJ2史上最多51試合の長丁場。
まだそのうちの1つが終わっただけなので、これから精度を上げていってほしいものです。
って、こういうポジティブシンキングで考えないといけませんね。
できることなら、俺が札幌にいるうちにコンサの勝利を目撃したいもので。
次のホームは3/25(水)の湘南戦。
平日に見に行くのはさすがにきっついから、4/12(日)の富山戦でも応援に行こうかしら。

とりあえず、明日深夜の野々村や大森、平川さんのお話を聞きながら反省会ですね。
2008年06月03日 (火) | 編集 |
2008060218580000.jpg  2008060219160000.jpg  2008060219040001.jpg

見ました。
生で見ました。
生で見てきました。
ということで、日産スタジアムで日本代表戦を観戦してまいりました。
しかも、無料で。
事の発端は、先輩がひょんなことから日本代表戦のチケットを手に入れたのがはじまり。
ということで、先輩、俺、後輩君、そして客先のラーメンキングの4名で、仕事終わりにいざ日産スタジアムへ。
サッカーを生観戦するのってどれぐらいぶりだべ?
おそらく、学生時代にコンサの試合を生で見て以来かな?
てか、仕事終わりに日本代表戦を見に行くってどんだけ優雅だよって感じですが。
随分ブルジョワになったもんだ。
そんな話は置いといて。

日産スタジアムへ向かう道中、今日の国歌斉唱は誰がやるのかって話で盛り上がる。
やれSuperflyだ、やれ和田アキ子だ、やれEXILEだと色々な意見が飛び交う。
結局は河村隆一で随分とまぁアレンジされた国歌でしたが、まぁ有名人だったからよしとする。
にしても、月曜日の開催ということで観客数が最低数を更新するんじゃないかって言われてましたが、予想以上に入ってましたね。
そんな一員の我々も、2階席の一角に陣取る。
テレビで見るよりも上からの視点なので、フォーメーションやラインが見やすい。
それに、サポーターの迫力ある応援でをダイレクトに感じられるし、何より邪魔な実況や解説がいないのがいいですね。
やっぱり、スポーツは生観戦ですな。

試合が始まり、しょっぱなからの玉田の惜しいボレーシュートに場内は一気に盛り上がる。
今日はこの前のお寒いキリン杯とは違い、ゴールの匂いがプンプン。
その瞬間はすぐにやってまいりました。
松井のスルーパスから長友が走るものの、相手にクリアされCK。
その遠藤からのCKを中澤が決め日本先制!
そりゃ場内どっかんどっかんと爆発的に盛り上がりますわな。
我々もバケツの水をひっくり返したかのように大騒ぎ。
その後、日本の攻勢は続き、俊輔からのロングパスをポストプレーで落としたところに大久保が豪快に決め2点目!
おぉ~、大久保病み上がりでよくやるなぁ。
てか、ポストプレーで落としたヤツ見事だったなぁと思ったら闘莉王かいっ!
てっきり玉田かと思ってましたが、闘莉王の身体能力があってこそのポストプレーでしたね。
そのまま押せ押せのまま前半終了。
後半開始後も押せ押せで、俊輔がボールを受けた後切り返して右足でダメ押しの3点目!
左足だけでなく、右足でも魅せてくれました。
ここからは若干間延びしてしまい、中だるみの時間帯が続いたものの、集中が切れることなく貪欲にゴールを狙っておりました。
そして、試合終了。
あと1点ぐらい取れそうな勢いでしたが、まずはきっちり勝ち点3を取ることが大事。
そして、非常に楽しい試合を生で観戦できて良かったです。

個人的な感想としては、やはり俊輔の動きが抜群でしたね。
あと、オマーンはがっちり守ってカウンター狙いだったんでしょうが、人じゃなくてボールを追っているせいかサイドががら空き。
そりゃ、日本はガンガンサイドを突きますわな。
そんなサイドのがら空きもあり、長友が非常に良い動きをしているように見えました。
駒野頑張ってるようにみえるんですが、何故か残念に見えて仕方が無い。
もう、日本のSBはウッチーと長友でいいんじゃないですかね?
あとは、今日の動きを数日後のアウェーでのオマーン戦で出せればいいのですが。
2008年05月12日 (月) | 編集 |
とうとうこの日が来てしまった・・・。
俺が敬愛してやまないサッカー選手、マヌエル・ルイ・コスタが引退を表明しました。
ベンフィカに戻ってからいつ辞めてもおかしくない状態でしたが、いざこの日がやってくると寂しくなりますね。
これも時代の流れなんでしょう。

印象に残ってるプレーは数々ありますが、パッと思い浮かぶのは2002-03シーズンのCL2次グループリーグ、ACミラン対レアル・マドリードで見せたシェフチェンコへの超ロングスルーパス。
あの当時はまだWOWOWでCLの放送をしていたのでじっくり見れましたが、あのプレーはもう痺れましたもんね。
もう言葉が見つからず、ただただ身震いしてました。

あとは、EURO2004準々決勝のポルトガル対イングランド。
今大会で代表引退を決めていたルイ・コスタ。
お互い譲らず突入した延長後半、途中出場のルイ・コスタのミドルが決まってポルトガルが勝ち越し!
あん時は確か朝5~6時でしたが、近所迷惑考えずに叫んでましたもんね。
あの試合も痺れたなぁ。
その後、ランパードに決められそのままPK戦に突入。
当時PKの名手と言われたベッカム、ルイ・コスタがそれぞれ外すという物凄い事態。
結局、ポルトガルのGKリカルドが素手で気合のセーブをし、そのままキッカーとしてPKを決めポルトガルが劇的な勝利を収めるんですけど、ただただ凄い試合だったという印象しか残ってないですね。
ホント、あの大会はギリシャがKYなことをしなければ・・・。

無論、ウイイレをやる時は、真っ先にお金を積んで獲得して10番を付けさせてました。
ちなみに、今やってるPSPのウイイレでは、38歳にしてベンフィカからレアルに移籍しちゃってます。
早いとこ引退してもらって、若返ったらソッコー獲得にいきたいんですけどねぇ。

何はともあれ、数々の夢と感動をありがとうございました。
これからの第2の人生、幸多からんことを。
2007年12月13日 (木) | 編集 |
よく頑張りました。
そういうしか言葉はありませんね。
いくら国内リーグで不調だとはいえ、やはり欧州王者の看板はダテじゃない。
見事なまでにミランに中盤を支配されっぱなしで浦和はやられたい放題。
こぼれ球を全くキープできないのでは、自分達の形なんて作れるわけありませんからね。
一瞬、カウンターが惜しい場面もありましたが、そこはお家芸カテナチオできっちりと。
まぁ、ミランがリーグ通りの決定力不足だったために1点のみでしたが、あのゴールも見事。
日テレではないけれども、もうカカ様様。
坪井も闘莉王も振り切られまくり。
さすがバロンドール。
見事なまでに実力差を見せつけられましたな。
それでも、攻めの姿勢を崩さなかったのは浦和の意地ですね。

さて、これで浦和は3位決定戦、ミランはボカとの決勝へ。
闘莉王の怪我も心配ですが、とりあえずは最後の力を振り絞ってもらいたい。
決勝も、毎年ながら欧州vs南米の図式になりましたが、いい加減欧州勢の優勝が見たいもので。
2007年12月10日 (月) | 編集 |
やりましたな。
まぁ、油断さえなければ勝てるとは思ってましたけど。
というか、この前のリーグ最終節の動きが嘘だったみたいに全員が良く動いてましたね。
相馬君なんてキレキレだったし。
あの動きが出来ていればJ連覇もできたでしょうけどね。
まぁ、怪我人や疲労が溜まってたからしゃーないんでしょうけど。

さて、次はACミラン戦。
どこまで通用するんですかね。
ミランも、今までの欧州勢にしては珍しい完全本気モードで調整してるみたいですし。
でも、必然的に盛り上がるのはわかりますが、相変わらず日テレの煽りがウザい。
今日の実況も相変わらず日テレっぽくて腹が立ちましたし。
2007年11月14日 (水) | 編集 |
いや~、やってくれました!
浦和のホームだけど、圧倒的にボールを支配され続けてたからヒヤヒヤしまくり。
おかげさまで心臓痛いわ。
そりゃ、阿部が追加点入れた時は思わず叫んじゃいますわな。

思えば、あの浦和レッズがここまで来たんですねぇ。
万年最下位、屈辱のJ2落ちを経験し、今やJを誇る常勝軍団に。
もう泣けてきますね・・・。

とりあえず、レッズサポーターの皆様、おめでとうございます。
後は、リーグ連覇を達成し、トヨタカップに挑みたいところ。
2007年05月24日 (木) | 編集 |
久々にサッカーの話題を書く気がする。
ということで、仮眠も万全で観戦中。

<3:45頃>
試合開始。

<4:31頃>
ピ~ルロ~!!
ということで、前半ロスタイムにFKでミラン先制!
さすがFKの名手。
久々にしびれたわ。
そして、そのまま前半終了。

<4:49頃>
後半開始。

<5:02頃>
リバプール、キューウェル投入。

<5:21頃>
リバプール、クラウチ投入。

<5:23頃>
ミラン、カラーゼ投入。

<5:26頃>
ピッポ!
ということで、カカからの絶妙なスルーパスからインザーギが追加点!
さっきのミスは見事に返上。

<5:32頃>
リバプール、アルベロア投入。
ミラン、ジラルディーノ投入。
その直後、コーナーからカイトが決めリバプールが1点を返す!

<5:34頃>
ロスタイムは3分。

<5:35頃>
ミラン、ファヴァッリ投入。

<5:37頃>
試合終了!
ミランが2年前のリベンジを果たし、7度目の優勝!!


いや~、普通に面白かった。
こんな緊張感ゾクゾクの試合なんてそうそう見れるもんじゃないですね。
仮眠取って臨んだ甲斐がありましたわ。
さて、表彰式見たら数分間寝るかな?
2007年03月23日 (金) | 編集 |
詳しくはこちら

こんなシーンありましたっけ?
てか、この審判どこのヤツよ?
後半残り10分切ってるのに、こんなんやられたらモチベーション下がりまくりだべ。
2007年02月21日 (水) | 編集 |
前半は会社で、後半途中から家で観戦。

う~ん、攻めてはいるんですけどねぇ・・・。
何となく、ポジションにこだわらずあれこれ動いて攻めようという意図は感じ取れたかなと。
ただ、日本特有の決定力の無さは代々受け継がれるもんなんでしょうか?
あんだけガタイのいいアメリカが引いてしまうと、どうにもこうにも日本の決定力の無さは致命的なわけで。
そもそも、前半の平山のどフリーを外したのはいただけない。
こんなんじゃ、例えアジア予選を勝ち抜きオリンピックに出場できたとしても、これではメダルも夢のまた夢。

なんとか頑張ってもらいたいもんです。
2006年12月23日 (土) | 編集 |
はい、休日出勤中です。
さっきまで上司と競馬見てました。
冷蔵庫に入ってるビールでも飲んでやろうかなという勢い。
え?いいのかって?
そりゃ、不良会社員ですからねぇ。

それにしても、コンサドーレがまさかまさかの天皇杯準決勝進出・・・。
これがトーナメント一発勝負の怖さなのか・・・・。
勿論、コンサを応援してますよ、プロフィールにも書いてるぐらいですし。
J版ウイイレだってコンサ使ってますし。
何より、学生時代に一番身近にいたチームですからねぇ。
監督岡ちゃん、エメ、ウィル、播戸、大黒、山瀬、今野がいたり、厚別無敗神話を味わっちゃたら、なんだかんだ言いながら応援しちゃいますわな。
ということで、例え横浜に移り住んだとはいえ心は道産子。
まぁ、出身ではねぇから似非道産子でもありますが。
それでも、コンサの情報は逐一チェックしてますよ。
今シーズン開幕前の評判は高かったのに、今シーズンもJ1に昇格できなかったので、主力の流出にビクビクしたり。
そもそも、お金無いからレンタル移籍しかできず、シーズン終了後のレンタル選手の動向も気にしてるし。

いくら相手がバレーがいない甲府だったとはいえ、かなり厳しいはずです。
退団確定のフッキがケガで帰国、戦力外通告を受けながら来期の所属チームも決まっていない選手もいる、そして監督も退団が決定しているなかの勝利。
たいしたもんです。
てか、どうしてシーズン中にその戦いができないかなぁと歯がゆい思いもあったり。
まぁ、勝った事はめでたい。
あと2つで優勝!

・・・しかし、準決勝はガンバ。
これきついな・・・。
ガンバの猛攻にどこまで耐えられて、カウンター一発って勝負になりそうですね。
2006年12月10日 (日) | 編集 |
あぁ、そういや今日からでしたっけ?
去年以上に全く興味が無ぇ。
なんでしょうね?
もともと、日テレのサッカー中継が嫌いだからってのもあるかもしれませんが。
この大会があることを喜んでいるのは、アジアとかオセアニアぐらいじゃないのかなぁと。
親善試合とかじゃなく、公式大会でビッグクラブと対戦できるのはこの大会だけですもんね。
逆に、欧州勢にしてみりゃシーズン途中でいきなり中断されて、わざわざこのような日本にまで試合をするなんてご苦労なことで。
これもチャンピオンの宿命かもしれませんが、1試合のみでよかった旧トヨタカップに比べ最低2試合しなきゃないこの大会は負担以外の何物でもないですよねぇ。

んで、今日はオークランドシティとアルアハリ。
まぁ、結果は見えてるもんですが・・・。
とはいえ、天皇杯みたいな番狂わせもあるわけですからね。
あんまり期待はしていないけど、流す程度に見てました。

・・・まぁ、あんなもんですよねぇ。

岩本テルが客寄せパンダになってるというよりも、テルのワンマンチーム状態でしたね。
あれじゃあパス出したくても出せず、岩本テルがワンマンプレーに走るわけで。
もともと実力で劣っているうえ、そんなチームに日本人を無理矢理
入れただけで、チームがそう劇的に変わるわけでもなく。
ましてや、去年のカズよりも知名度が低い岩本テルですか・・・。
いくら引退をしていなかったとはいえ、1年ブランクがあったんじゃ・・・。
そんな岩本にすら着いていってないオークランドもいかがなものかと。
もうさ、オセアニア枠無くてもいいんじゃないのかなぁと。
アジア枠に組み込んでもいいんじゃないのかと。
そうなるとACLが偉い事になるか。
だったら、欧州CLみたいに予選やればいいのにねぇ。

さて、明日はどうかね。
5位決定戦がオセアニア対アジアなんてお決まりパターンで、そんなんも2時間半ゴールデンでやられた日にゃあねぇ・・・。